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【活動報告】在特会 4.10 桜井誠会長がテロリスト安重根の顕彰碑を建てた佐賀県の無量寺に対して抗議

平成23年4月10日(日)に、在日特権を許さない市民の会の桜井誠会長が、テロリストである安重根の顕彰碑を建てた佐賀県にある無量寺という曹洞宗のお寺に対し、抗議のため訪れました。

日本の英雄である伊藤博文を暗殺したテロリストでしかない安重根の顕彰碑をお寺の中(お墓の側)に建てるなど、異常な行動としかいいようがありません。



テロリスト【terrorist】とは、「テロリズムを信奉する人」の事であります。
テロリズム【terrorism】とは、「政治的目的を達成するために、暗殺・暴行・粛清・破壊活動など直接的な暴力やその脅威に訴える主義」のことです。

当然、「テロリスト・安重根」と「東洋平和」は、一切何の関係もありません。
これを無理やり関連付けようとする韓国人は、自分で自分に対して平気でウソをつけるのです。



暗殺された伊藤博文は日露戦争において日本の勝利のために尽力した最大の功労者の一人です。
もしも日本がロシアに負けていたら、21世紀の今でも、朝鮮半島は100%ロシア領土であり、

中国の揚子江より北部も100%ロシア領土であり、
中国の揚子江より南は100%イギリス領土かフランス領土であり、

21世紀の今でも、幕末~明治維新の頃と同様に白人による有色人種に対する差別が続いていたでしょう。
そして21世紀になってもオリンピックは、白人以外の参加は許されなかった事でしょう。

安重根財団青年アカデミー日本支部は、歴史の捏造を今すぐやめて、東洋を白人列強の一極支配から救った、伊藤博文の顕彰碑を建設するために尽力すべきなのです。



以上のことからも、安重根を、東洋の平和のために活動した義士として顕彰する大義名分など
カケラもありません。むしろ東洋を白人列強による支配から救った英雄である伊藤博文を暗殺した、
許されざる売名行為の愚か者として韓国の教科書に明記すべきなのです。

以上のように安重根とは、浅はかで・自意識過剰で・売名行為の・テロリスト以外の何者でもありません。



この話をお寺に持ちかけた「長崎県在住の方」は、明らかに「戦略的に」顕彰碑の設置のために行動しています。在特会として、この話を持ちかけた「長崎県の方」からお話をお伺いしたいのですが、(6月19日現在)連絡が取れない状況です。

本当にテロリストの顕彰碑をお寺の中に建設する事に正当性があると思うなら、話を持ちかけた「長崎県の方」は堂々と我々と会い、公開討論会に望むべきです。もしも堂々と公開討論会に出て来れないならば、お寺に話を持ちかけた「長崎県の方」は責任を持って、許されざる愚か者のテロリスト安重根の顕彰碑を撤去すべきです。

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「お知らせ」 5.8 「あらゆる在日特権を廃止して、震災復興財源を捻出しよう」 街宣

在日外国人に対する生活保護・福祉給付金・子供手当て・・・・や中国人留学生に対する奨学金と毎月15万円以上の生活費の支給・・・・中国へのODA・環境技術支援金・・・を廃止して、震災復興予算を捻出するために、福岡天神で周知活動を行いましょう。

【日時】
平成23年5月8日(日) 13:30集合 14:00街宣開始

【集合場所】
天神ソラリアステージ前

【生中継】
ニコニコ生放送にて14:00から中継予定
中継先URL未定

※ 緊急の場合、下記スティッカムに生放送を切り替えます
http://www.stickam.jp/profile/zaitokukai

【その他】
雨天決行
国旗・プラカード持参歓迎
特攻服など現場にそぐわない恰好はご遠慮ください
撮影が入るため、顔を移されたくない方はサングラスなどご持参ください
現場責任者の指示に従ってください

【現場責任者】
沢村直樹 (在特会福岡支部長)

【主催】
在日特権を許さない市民の会 福岡支部

【共催】
在特会 佐賀支部/大分支部

【問い合わせ】
zaitokufukuoka@gmail.com
※ 詳細を変更する場合があります(変更は随時告知いたします)

4.10 桜井会長が、佐賀県立・名護屋城博物館の捏造展示と     東日本大震災にもかかわらず国旗を半旗にしない件に抗議

平成23年4月10日(日)に、桜井会長が佐賀県立・名護屋城博物館を訪れ、
常軌を逸した捏造展示(朝鮮半島の歴史)について、博物館の学術研究員に抗議しました。

完全に論破された博物館の学術研究員は、
古代史~近代史までの朝鮮半島関連の捏造展示を全面的に見直すと約束されました。





また佐賀県立・名護屋城博物館に掲げられた日本国旗が半旗になっていない件について
博物館の総務課の職員に対して抗議しました。

佐賀県立博物館の総務課によると、佐賀県の方から「半旗にしないように」という非常識なメールが送られていたという事実が発覚しました。



在特会 佐賀県庁と佐賀県立図書館のあきれた実態          平成23年4月18日

佐賀県庁と佐賀県立図書館内の侵食状況。

佐賀県立図書館の建物の中では、朝鮮半島にかかわるさまざまなイベントのポスターがたくさんありました。

佐賀県立・名護屋城博物館では、7月15日(金)~9月19日(月)に常設展にて、
「江戸時代の韓流ブーム」の展示を行う予定だそうです。

「江戸時代の韓流ブーム」に至っては、
無理やり日本と朝鮮半島を結び付けようとする「不気味なまでの粘着気質」を感じました。





佐賀県・国際交流協会では、なぜか複数のチマチョゴリが展示していました。

佐賀県立図書館には、
民団新聞や公明新聞などが佐賀県の備品としてありました。

このような反日勢力による地方自治体の侵食状況こそが、
東日本大震災による甚大な被害にもかかわらず、日本国旗を半旗にしなかったり、

佐賀県立・名護屋城博物館における常軌を逸した歴史捏造の原因に
なっているのではないでしょうか?
なお5分8秒以降の街宣は、4月22日の模様です。

在特会 佐賀 4.22 佐賀県立・名護屋城博物館の捏造展示を糾弾する 

平成23年4月22日(金)に、佐賀県立名護屋城博物館の捏造展示に関して、佐賀県庁正門前で抗議街宣活動を行いました。佐賀県唐津市にある佐賀県立・名護屋城博物館の捏造展示内容は常軌を逸しています。反日工作洗脳博物館と批判されても仕方が無いほど、でたらめな展示内容です。名護屋城博物館に行かれた方は、博物館の学芸員に対して必ず抗議してください。

なお名護屋城博物館では、7月15日(金)~9月19日(月)に常設展にて、
「江戸時代の韓流ブーム」の展示を行う予定だそうです。

このような捏造工作展示を絶対に中止させます。朝鮮通信使がやったことはニワトリ泥棒です。

(YouTube版)


在特会 4.22 佐賀県立・名護屋城博物館の捏造展示を糾弾する 2

(ニコニコ動画版)


在特会 佐賀 4.22 東日本大震災にもかかわらず半旗にしない佐賀県に街宣

(YouTube版)


在特会 4.22 東日本大震災にもかかわらず半旗にしない佐賀県に街宣 2

平成23年4月22日に、東日本大震災にもかかわらず日本国旗を半旗にしない佐賀県に対して抗議街宣を行いました。場所は佐賀県庁前です。

(ニコニコ動画版)


【在特会 九州】4.18 佐賀県立・名護屋城博物館と          日本国旗を半旗にしない件で佐賀県庁に抗議する

平成23年4月18日、佐賀にある名護屋城博物館の展示内容が出鱈目なことと、東日本大震災で犠牲になられた方々への弔意を表す半旗を掲げなかったことに対する抗議をしに­佐賀県庁に行って来ました。
名護屋城博物館は、行った方ならわかると思いますが展示内容が完全に韓国主観になっています。事実かどうかの検証もせず、韓国のいいなりになって作ってると言う感じです。
この日の抗議は、機材のトラブルにより生放送が出来なかったため動画は編集せずにノーカットでアップすることにしました。4つに分割しますが、全てアップします

<youtube版>
【在特会福岡】4.18名護屋城博物館と半旗にしない件で佐賀に抗議する 1



②http://www.youtube.com/watch?v=KUBZJwUK5IU
③http://www.youtube.com/watch?v=Nxbybx6P-wI
④http://www.youtube.com/watch?v=Uqf_kzNsWZU

<ニコニコ動画版>


②http://www.nicovideo.jp/watch/sm14224044
③http://www.nicovideo.jp/watch/sm14224272
④http://www.nicovideo.jp/watch/sm14224476

【報告】4月4日 テロリスト・安重根の石碑が建てた無量寺に行ってきました※動画あり

伊藤博文を暗殺したテロリスト・安重根の石碑が建てられたことを聞きつけ、当会副会長の先崎と佐賀支部運営の司馬が現地へ乗り込みました。建てられたのは佐賀県にある無量寺という曹洞宗のお寺で、今回は住職に経緯を聞くための訪問でした。

全体的に音量が小さく、特に住職の声が聞こえづらいので住職の話にはテロップを入れてあります。



テーマ : 在日特権を許さない市民の会
ジャンル : 政治・経済

【報告】佐賀県、危機管理広報課へ問い合わせをしました。

先日、会長が講演のため九州へ来訪した際、佐賀県立名護屋城博物館を訪問しました。震災から1ヶ月も経っていない時分であるにもかかわらず、博物館前に掲げられた国旗と県旗は半旗になっていませんでした。博物館の総務課職員に訊ねたところ「県から半旗を掲げるなという通達が来た」だそうです。

自治体として「半旗を掲げるな」と通達を出すことに意味があるとは到底思えず、事の真偽を調べるため当会副会長の先崎が佐賀県の危機管理広報課へ問い合わせをしました。


・・・以下、録音音源の文字起こし。

先崎「ここは佐賀の市長さんに意見を言う場所でいいんですかね。」
役人「えー」
先崎「市長じゃなかった。えー、知事さんかな。」
役人「危機管理広報課という部署なんですが。」
先崎「先ほどですね、別の案件で、(佐賀県の)社会教育課のウメキさんって方にお電話して色々お話したんですけども。」※佐賀県の別部署に、名護屋城博物館の捏造展示の件で電話したようです。
役人「はい」
先崎「唐津の博物館(名護屋城博物館)に行った際、国旗が半旗になっていなかったんですが、そのウメキさんって方にお聞きしたらですね、県のほうから施設課の課長さんか何かが主導で、弔意は表すけどもあえて半旗にはしないという提案があって、それを知事が受け入れられたという風に聞いたんですけども、これは事実ですか。」
役人「えーと、どうしようかな、こちらのほうでは把握してなかったもんですから。」
先崎「あーそうですか。そういう風にですね、教育課のウメキさんがおっしゃったんですよ。通達をしてきていると。それを受けて博物館のほうも半旗にしてないという風にお聞きしたんですよ。」
役人「はい」
先崎「まずはこれが事実かどうかが一点ですね。」
役人「まず一点ですね。」
先崎「それと、私共としてはですよ。あれだけの災害ですし、やっぱり弔意は表すべきだと思うんです。」
役人「はい」
先崎「少なくとも49日。50日くらいは表すべきじゃないかなと。これは私の意見ですから。これはこれでいいんですけれども。少なくとも、今ちょうど一ヶ月か、それよりも前に行っていますからね。1ヶ月より前の時点で。いや解りますよ、喪に服すだけじゃなくて次に行こうというのはね。」
役人「はい」
先崎「解りますけども、せめて半旗ぐらいは弔意を表していいんではないのかなというのが私の意見です。これは福岡の一般の企業でも実際にまだ半旗にしているところも沢山ございます。これを知事さんのほうが把握しているのかどうかっていうのをですね。是非、折り返し電話をいただきたいんですけども。よろしいでしょうか。」
役人「はい。お電話番号をよろしいでしょうか」
(中略)
役人「お名前は。」
先崎「在日特権を許さない市民の会 副会長 先崎玲と申します。」
役人「解りました。ちょっと、調べてみますので。」
先崎「はい。ごめんなさい、お名前を...」
役人「危機管理広報課のヤマダと申します。」
先崎「はい、ではお願い致します。」
役人「はい、すみません。」
先崎「失礼します。」
役人「ご苦労さまです。」


・・・以下折り返し来た電話の内容。


役人「先崎さんでしょうか。」
先崎「はい、先崎です。」
役人「先程、お電話いただいた件ですね。ちょっとお調べしたんですけども。半旗の件について知事まで知っているのかどうかとういうことで先ほどお聞きしていたのですが。一応知事のほうまで聞いて、知っておると。」
先崎「じゃあ、知事はOKを出したんですね。」
役人「はい。で、まあ、県のほうの考えからするとですね、被災を免れた地域に求められていることは、東北地方沖の被害に現れた方への弔意を抱きつつも、これからの復旧や復興に向けて経済活動を活発にすることとかですね。」
先崎「それで弔意というわけじゃない、ということですね。」
役人「通常の掲揚をするということでですね」
先崎「それは了解しました。それではですね。被災民の受け入れは佐賀は行っておりますか。」
役人「はい。行っております。」
先崎「それは何世帯くらい。大まかで結構です。」
役人「えーっとですね。ちょっと待って下さい。」
 ・・・
役人「もしもし、一応ですね。県としてはですね、3万人の受け入れたいということで準備を進めておるのですが」
先崎「3万人ですね。それからですね。風評被害ですね。今東北のほう困っておりますね。茨城、もしくは福島県産の農業製品を率先してこちらで買い取るというようなことは考えていないんですか。」
役人「えーっと、その辺のことについては、ちょっとお待ち下さいね。」
 ・・・
役人「もしもし、すみません、今そういった部分での農作物の受け入れは、まだ話が出てきてないようです。」
先崎「そうですか。多分そちらのほうでは調べていると思うんですれけども、今まで中国が43回も原爆の実験をやっていますね。佐賀、長崎、福岡も黄砂が激しくなりましたよね。計っておりますか、放射線は。」
役人「県のほうでですか。えーっと」
先崎「それは気象庁が調べている分があります。特に酷かった70年代ですね。データがあります。下手すると、今の福島より高い放射線が降り注いでるんですよ。」
役人「あー、はい・・」
先崎「今はデータをいろいろ集められますからね。佐賀の方も人事とは思わずに、復興を応援する気持ちで、半旗を弔意を表さないということであれば、農作物の受け入れぐらいすべきでないかと思います。」
役人「はい。」
先崎「それでですね、先程お話したウメキさんですか。佐賀の教育課は何回か行ってますけども。基本、どちらかというと朝鮮半島と仲良くしましょうというスタンスが垣間見えているんですが、それはもともとですか。」
役人「えーっと、私のほうでは・・ちょっと・・」
先崎「はい。解らないですよね」
役人「そうですね」
先崎「私のほうからウメキさんに言ったのは、あそこの唐津の博物館(名護屋城博物館)の展示があまりにも嘘すぎると。そういう話をしたんですね。」
役人「はい」
先崎「それで、それを直すにはどうしたらいいのかと話してたら、となりの人とは仲良くせなならんとか言うからね。ちょっと頭にきて。」
役人「はは...」
先崎「となりがヤクザの親分やったら、お前も仲良くするんかと。」
役人「そんな感じやったんですね。」
先崎「うーん。うちの教科書に文句はつけるわ、不法占拠してる竹島の沖合い10kmですか、1kmですか、構築物を建てるわ、これはヤクザ以外の何者でもないでしょう。何かと言えば直ぐ、謝罪と賠償、ヤクザやないですか。」
役人「うーん。」
先崎「僕はそんな隣国とは全然仲良くする必要性ないと思います。支那と、南北朝鮮、それ以外の国は親日の国が多いんです。台湾なんか今度の東北のあれで120億以上も復興義捐金が集まってるんですよ。まあそういうのを考えてね。「友好、友好」と言うのに騙されて、日本国民よりも朝鮮人を、または支那人を優遇するような政策はもういい加減改めていただきたい。というのがね。まあ、私たちはそういうことで声をあげておりますけども。こういう話するとね、行政の方ね、みーんな嫌がるんですよ。何でか知らんけど嫌がるんですよ」
役人「あー、はは、そうですか」
先崎「なんか強迫観念でもあるんですかね。朝鮮人とは仲良くせないかん、なんて。」
役人「ははは、私の方ではちょっと」
先崎「はは...とは思いたいんですけどね。行政の方たちもまともな人だと思ってるんですけども。あまりに自虐史観がききすぎて、もう・・・いい加減誇りを取り戻していただきたい。だから、まあ、向こうのほう(名護屋城博物館)はウメキさんのほうと話して博物館の館長に文章を持って出すということでやってますけど。うちの会長のほうがたまたま昨日来たもんですから、博物館のほうに行ったんですよ。」
役人「はい」
先崎「で、そのときに向こうの解説委員じゃないけど、居ますよね。吉野ヶ里の担当やられた方が。」※名護屋城博物館では、本来吉野ヶ里を専門で研究していた学芸員が、学芸員の最高責任者を勤めている。朝鮮史には詳しくないそうだ。
役人「はいはい」
先崎「その方(吉野ヶ里の人)に突っ込んだら、結局何も言えないし」※吉野ヶ里が専門だから当たり前といえば当たり前ですが、朝鮮史も近代史も詳しくはない。
役人「はあ・・」
先崎「米の伝来なんかあの人は専門だから、そりゃそうですなと、認められたんですからね」※近年、米の伝来について学術的にも見直されていること、展示物の内容が間違っていることを会長が指摘したところ、古代史の解る学芸員は同意を示していました。
役人「なるほどですね」
先崎「だから、そういうところも含めて、いい加減友好とかやめてください。朝鮮とかかわっていいことひとつもありませんでしたから。近現代史においても、過去においても。いい加減まともになってください。」
役人「うーん。」
先崎「佐賀平野の農作物も守らんといかんから、ガイガーカウンター設置しておいたほうがいいですよ。」
役人「そうですねぇ。」
先崎「じゃないと中国の安い野菜に騙されて、放射線物質のいっぱい入ってる野菜が入ってきますよ。まあ、そういったことを声を大にして言えるわけじゃないんですけど。極々普通に訴えてるものですから。」
役人「ええ。」
先崎「その半旗の件に関してはですね、言いたいことはあります。ありますけども、3万人受け入れる態勢を作るということ。農業、もしくは水産業の応援を考えていただきたいなと。」
役人「はい。解りました。」
先崎「すみませんけど、知事のほうにもですね、直接こういう意見もあったと、半旗をかけないことに関してこういった意見もあったということを伝えて下さい。」
役人「はい。解りました。」
先崎「ではお願い致します。」
役人「はい。どうも。」
先崎「失礼します。」
役人「失礼致します。」

・・・途中笑いもはさむなど、始終なごやかな雰囲気でした。きちんとした回答もいただき、在特会と絡む公務員にしてはいい対応だったように思います。

しかし、県の言いたいことは解らないでもないですが
弔意を抱いているなら半旗を以って示した上で、復興支援すればいいだけのこと。

個人の思想であるなら多少のヒネリも許容されるかもしれませんが、公けの組織にそんなものは必要ありません。最初にこの話を聞いたときは、そのような通達を出す意味が理解できなかったものですから責任逃れの口からでまかせだと思ってしまいました。(すみません。)本庁から通達が出ている以上、末端の役人にはどうにもできない部分はあります。

また、会長のブログでも報告がされていますが、別で問い合わせをした方への対応が横柄だったらしく、そのときの担当の危機管理広報課課長の鷲崎順は「佐賀県では3月11日以降、最初から半旗掲揚をしていなかった」 などと言っているようです。通達後に半旗を掲揚しないようにしたというのではれば、これは明らかなる嘘です。いい加減なことを言っているとしか思えません。

ということで、やはり県庁へ糾弾街宣!

生放送配信あり。


街宣の最新情報は公式HPでご確認下さい。
http://www.zaitokukai.info/


投稿者:岩本はるみ

テーマ : 地方自治
ジャンル : 政治・経済

【動画】講師:桜井誠 在特会 全国連続講演会 第一部 in福岡

4月9日(土)に福岡市にて、桜井会長による全国連続講演会の第一部が行われました。
以下の動画は、そのダイジェスト版です。

(YouTube版)


(ニコニコ動画版)


アップロードが遅れてしまい、大変ご迷惑をおかけいたしました。

投稿者:沢村直樹
Profile

在特会福岡支部

Author:在特会福岡支部
天神界隈を中心に、街頭活動、勉強会、デモ、抗議活動などをやっております。テレビの前や居酒屋で愚痴をこぼしても何も変わることはありません。同志の皆さん、今こそ声を上げてまいろうではありませんか。

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