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【街宣】観光特区・移民1000万人・中国国防動員法に断固反対 平成23年6月26日

平成23年6月26日(日)に、福岡市天神にて、
観光特区・移民1000万人・中国国防動員法に対して怒りの声を上げました。



中国人に対するビザ緩和は常軌を逸しています。
中国人向けビザの「職業要件の撤廃」は民主党と日本経団連による、
究極の売国政策です。「中国人向けビザ緩和」と「中国国防動員法」は、完全にセットです。



7月中にも政府は、中国人向けビザ緩和を成立させるつもりです。
日本人の生命と財産を危険に陥れる、中国人向けビザ緩和をどんな事をしてでも阻止しなければなりません。




このような暴挙を行う民主党を許してはいけません。
日本国民は選挙の候補者を冷徹な目で見なければなりません。



中国人向けビザ緩和は、中国人の凶悪犯罪と人口侵略を助長させるだけです。

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【在特会・九州】~教科書展示会に行って来ました~

~教科書展示会に行って来ました~

アンケート用紙に意見をびっしり書いて提出しました。

日教組の教師が金曜日(6月24日)にもかかわらず、授業をほったらかしにして、
教科書展示会に来ていました。



教育出版(歴史教科書)は、事実に反する記述が多い。




教科書に保守の風を~教科書展示会に行って            意見を出しましょう!!

(以下転載)

皆様が知らない内に進行しています!!
まだ、間に合います。足をお運びください。
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/kyoukasho/saitaku/1282214.htm
文科省 教科書全国採択一覧

以下愛国女性花時計様より
http://www.hanadokei2010.com/campaign_detail.php?campaign_no=7

教科書に保守の風を~教科書展示会に行って意見を出しましょう!!
教育基本法が改正されてから初の中学教科書採択が行われます。
子供たちに正しい歴史や国のあり方を教え、誇りある日本人として育てていくためには、教科書採択は非常に重要です。
今月は各地の自治体で教科書展示会が行われ、会場内でアンケートが行われます。左翼勢力は組織的に動員をかけ、
保守系教科書を採択しないようにする活動を展開しているようです。
ぜひ皆様、お近くで開催されている教科書展示会に足を運んでください。
そして、正しい歴史を伝える教科書を採択するよう意見を投じてきてください。

でも…どの教科書が正しいの?どう説明していればいいの?

戦後教育を受けた私たちにはわからないことだらけですよね。
そこで花時計では、歴史と公民の中学教科書の善し悪しがひとめでわかる参考資料を用意しました。
これは 「新しい歴史教科書をつくる会」に所属している方がすべての教科書を読みこんで評価されたものです。
あくまで作成者個人の意見ですが…とのことですが、一から教科書に目を通す私たちにとっては、
とてもありがたい、先生のような資料です。

----------------------------------
提供者よりメッセージ
採択戦で、各一般会員が貢献できる、そう多くない機会の一つが、教科書展示会に行き、アンケートを、
どんどん教育委員会に送ることです。ぜひ、会場に出かけていただき、アンケートを送って下さい。
左翼側のアンケートは具体性がなく、つくる会の教科書は、戦争に導く教科書だといった具合です。
我々の側は何ページのどこが、どんな理由で悪いのかを明確にできれば、サヨクのアンケートと
差別化できるはずです。では、一緒に頑張りましょう。
-----------------------------------
この資料を活用して、各地の教科書展示会に保守の風を吹き込みましょう!

■資料のダウンロードはこちら
・歴史教科書比較表  http://www.hanadokei2010.com/pdf/kyokasho/rekisi-hikaku.pdf
・公民教科書比較表  http://www.hanadokei2010.com/pdf/kyokasho/koumin-hikaku.pdf
・歴史事実隠蔽テスト表  http://www.hanadokei2010.com/pdf/kyokasho/rekisi-test.pdf


プリンタのない方は、セブンイレブンのコピー機から取り出せる「ネットプリント」をご利用ください。
(コピー複合機のメニューから 「ネットプリント」を選び、登録番号を入力すればプリントできます。1枚20円
・歴史教科書比較表(4枚) 登録番号93753765
・公民教科書比較表(4枚) 登録番号05034893
・歴史事実隠蔽テスト表(1枚) 登録番号88463079


■教科書展示会について
教科書採択のしくみと今夏のスケジュール(PDF)
http://www.kyoiku-saisei.jp/images/kikashi/2304-35go/Q&A.pdf
<大まかな流れ>
5月:都道府県で採択資料採択基準作成
6月:全国の「教科書展示会」でアンケート ←今ココ!!
          ↓↓
7~8月:全国の教育委員会で教科書採択

※教科書センター一覧(都道府県名をクリックすると案内ページに飛びます)
http://blogchirasi2011.web.fc2.com/kyoukashotennjikai_itiran.html
期間、場所、形式などすべて自治体によって異なりますので、お早目にご確認ください。

■アンケートについて
資料を参考にされる場合には、アンケート用紙の形式にもよりますが、このように書いていただくのが良いと思います。
(例:帝国書院の歴史教科書について)
「211ページ 第二次世界大戦中、日米開戦のきっかけとなったハル・ノートに触れていない。
開戦の背景について生徒が知識を拡大させる機会を奪っており、教育基本第2条第1号にそぐわない」
(例:自由社の歴史教科書について)
「239ページ 日本の都市大空襲と原爆投下について、これらが戦時国際法違反で、したがって戦争犯罪であるとはっきり書いており、
生徒が戦争と国際法について正しい知識を得ることができると思う。教育基本法の精神に合致している」

※これは一例です。1つの教科書に対し、一覧表の中から2~3項目を選んで挙げるのが良いそうです。
・公民教科書アンケート記入例 http://www.hanadokei2010.com/pdf/kyokasho/koumin-rei.pdf
・歴史教科書アンケート記入例 http://www.hanadokei2010.com/pdf/kyokasho/rekisi-rei.pdf


■注意事項:
・自治体によっては今年が採択年ではない場合もあるようです。
・アンケートを行っていない会場もあるとの情報がありますが、要望を出せばその場で置いてくれるとのことです。
・自分の住んでいる自治体以外で参加することも可能だとの情報があります。

教科書展示会についてはまだまだわからないことがたくさんあります。
参加された方は、ぜひ当日の様子を花時計までご報告ください。皆で情報を共有していきたいと思います。

【街宣のお知らせ】 観光特区・1000万人移民計画・          中国国防動員法を徹底糾弾する!

テレビや新聞をみると「観光特区」の必要性を識者(専門家)なる人達が主張し、民主党は日本経団連と結託し特に中国人に対して、ビザ緩和の政策を取る予定です。しかしそれは本当に日本の国益になるのでしょうか?

我々が 観光特区や移民1000万人計画に対して断固反対する最大の理由は、
【中国国防動員法】です。

中国国防動員法とは、中国人留学生や中国人観光客が中国共産党の命令によって中国大使館・領事館から支給された武器を手に取り長野聖火リレー事件と同様に日本全国で暴徒化し、クーデターも可能にする中国の国内法です。

日本国民の生命・財産・安全を破壊する事が確実な「観光特区」「1000万人移民計画」「中国国防動法」を徹底的に糾弾します。今回はこれらを啓発するチラシ配りに力を入れ、マイクを持つのが苦手な方、カメラに写るのはNGだけどチラシ配りなら参加したいという方もふるって御参加ください。

【日時】
平成23年6月26日(日) 13:30集合 14:00開始

【集合場所】
天神ソラリアステージ前

【生中継】
ニコニコ生放送にて14:00から放送予定
http://live.nicovideo.jp/gate/lv53922824

※ 緊急の場合、下記スティッカムに生放送を切り替えます
http://www.stickam.jp/profile/zaitokukai

【その他】
雨天決行
国旗・プラカード持参歓迎
特攻服など現場にそぐわない恰好はご遠慮ください
撮影が入るため、顔を移されたくない方はサングラスなどご持参ください
現場責任者の指示に従ってください

【現場責任者】
沢村直樹 (在特会福岡支部長)

【主催】
在日特権を許さない市民の会 福岡支部

【共催】
在特会 佐賀支部/大分支部

【問い合わせ】
zaitokufukuoka@gmail.com

※ 詳細を変更する場合があります(変更は随時告知いたします)

【在特会九州】 過激派に占領された、九州電力本社前を視察

平成23年6月11日の夕方、革マル・中核派が主導する【脱原発サウンドデモ@福岡】に対するカウンター街宣終了後、
九州電力本社前に設置された、過激派が占拠したテントを見に行きました。



テントは片付けられていましたが、青いビニールシートの下に放置したまま。
また横断幕を24時間、街路樹に吊るしていました。これは道路交通法違反です。




どれだけ自らのHPで、自らの活動を自己正当化しようとも、
脱原発デモの主催者(中心メンバー)が、無法者であることに変わりはありません。

過激派の目的は原発を止めることで日本を「騒乱状態」に追い込むことです。
多くの子供が今年の夏には、電力不足によって熱中症で亡くなることでしょう。

脱原発デモの参加者の内、いったい何人が【逃げずに】その【十字架を背負う覚悟】があるのでしょうか?

脱原発サウンドデモ@福岡が掲げていた、              【黒く塗りつぶした日本国旗】

脱原発サウンドデモの正体を、「黒く塗りつぶした日本国旗」の動画ほど
雄弁に語るものはないと思います。

百聞は一見にしかず。まずは6月11日(土)に福岡市で、
脱原発サウンドデモ@福岡が掲げていた「黒く塗りつぶした日本国旗」の動画をご覧ください。




地球市民を唱えつつ「黒く塗りつぶした日本国旗」を掲げる、脱原発デモ隊の前で、
もしも普通の日本人が、中国の国旗(五星紅旗)や韓国の国旗(大極旗)を同様に、
黒く塗ったとしたら、自称・【地球市民】の中には顔を真っ赤にして抗議に来る者がいるでしょう。

このような人達が、脱原発サウンドデモの中心メンバーなのです。
要するに、日本の国家主権を消滅させたい人が、脱原発デモを行っているわけです。

国家主権を失えば、日本がチベット自治区やウイグル自治区のようになり、
日本人が中国人民解放軍から大虐殺されるということです。

また、脱原発サウンドデモのデモ隊は、【日米軍事同盟反対】の横断幕を掲げていました。
この「脱原発サウンドデモ」の背後で糸を引くものが、どこであるか説明の必要は無いでしょう。



更には、福岡県警は、過激派(黒ヘル)のテロを警戒したためか、
脱原発サウンドデモ@福岡のデモ隊を、道路交通法違反で取り締まろうとはしませんでした。




公安筋情報によると、6月11日(土)に行われた脱原発サウンドデモ@福岡の
参加人数は約500人であり、
新聞報道の600人~1000人は大嘘です。

また情報によると、大勢の外国人と労働組合関係者と思われる日本人が、
マイクロバス数台で、動員(送迎)されていたそうです。




6月11日(土)の『脱原発サウンドデモ@福岡』を、一言でまとめると、
朝鮮人・シナ人ら外国人による【内政干渉デモ】、
【極左集団による呉越同舟デモ】または【普通の日本人『も』いたデモ】ということです。

【活動報告】在特会福岡 (過激派主導)脱原発サウンドデモ@福岡         に対してカウンター街宣  平成23年6月11日(土)

平成23年6月11日(土)に、脱原発サウンドデモ(反原発デモ)に対して
カウンター街宣を行いました。
今回の反原発デモで特に印象に残ったのは、以下の11項目です。

(1)朝鮮半島の民族衣装であるチマチョゴリを着て、祖国の伝統・文化を誇示するかのように、
  誇らしげに行進する高齢の女性が複数いました。

(2)朝鮮半島の太鼓・カネを鳴らしながら行進。

(3)反原発デモ隊の出発が送れていたため、在特会の撮影担当者が、
 警固公園に様子を見に行って良いかと警備の私服警察に告げると、

(公安)『 ダメ、 あんた行ったら殺される』と言われたこと。

(4)反原発デモが通過する道路の周辺にある、すべての地下鉄の階段に、
  機動隊がそれぞれ20人づつ半身の状態で配備されていたこと。

(5)【首の据わっていない赤ん坊】まで、反原発デモに【動員】していたこと。

(6)缶ビールを飲みながら、くわえタバコでデモ行進する者がいた(条例違反)

(7)まるで【元寇】の時の朝鮮人兵士のごとく、周囲を威圧するかのように
  エレキギターやドラムで騒音を出していた。

(8)日の丸の【白い部分を真っ黒に塗りつぶした旗】を掲げていた。

(9)【日米軍事同盟反対】の横断幕を掲げていた。

(10)過激派(中核派と革マル派)が反原発デモに参加。

(11)在特会の撮影担当者が、「前に出て反原発デモを撮影したい」と主張、
  公安=「危険な連中が混じってるから前に出て撮影ダメ」(博多弁で言われた)。

   更にくいさがって前に行くと告げると
  公安=「危険な情報も入っている なんかあったら大変やけ中に入って」(博多弁)

  と言われたこと。

以上の事実を中国や韓国や北朝鮮の手が回った反日テレビや反日新聞は、
絶対に報道しないでしょう。





脱原発サウンドデモ@福岡を簡潔に解説すれば、朝鮮半島の伝統的な【精神的勝利法】である【声闘・ソント】と同じだということです。


【声闘・ソント】とは、声の大きさで相手の言論を封じることです。

朝鮮半島では、「声闘(ソント)」という文化【精神的勝利法】があります。
人と議論をするとき、議論の内容は関係なく、ただ大声で早口で居丈高に話し、相手が何も言い返せなくなれば勝ち、という考え方です。
つまり、より高圧的に話すことが正義なわけです。

一方、我々日本人は、議論はあくまで話の中身が重要で、いかに論理的に相手をねじ伏せるかが重要です。

多くの【普通の日本人】が、脱原発サウンドデモ(反原発デモ)を見た際に感じる違和感は、
そこにあるのだと思います。



もちろん日本国籍保有者も大勢参加していましたが、
中核派や革マルといった無差別殺人集団や、
【心のふるさと】が朝鮮半島やシナ大陸の人、現実逃避のお花畑・・・といった
普通の日本人の社会常識からかけ離れた人ばかりでした。

参加者の中には、反日マスコミに煽られて参加した大学生もいるかもしれません。
その場合は、二度と過激派の主導する反原発デモにはかかわらないことです。

中核派や革マルの勧誘がしつこい場合は、「 110番」(警察)に電話して助けを求めることです。
実際に中核派に入り、大学を中退して消息を絶った人がいます。




カウンター街宣の際、「元寇」でモンゴル軍(ほとんどが朝鮮人)と
戦った鎌倉武士は、カウンター街宣を行った在特会と、
同様の違和感を持ったのではないかと思いました。



脱原発サウンドデモにおいて、警察は2008年4月26日の
北京五輪・長野聖火リレー事件と同様に、
道路交通法違反の過激派主導の反日デモを取り締まろうとはしませんでした。

こんなことでは、中国国防動員法が発令された場合が思いやられます。
日本国政府に中国・韓国・北朝鮮の手が回っている以上、

このままでは国防動員法によって暴徒化した中国人留学生・中国人観光客や
便乗して暴徒化した(反日洗脳教育を受けた)不逞在日韓国・朝鮮人を自衛隊でも抑えきれないでしょう。



今後も、中国や韓国や北朝鮮の手が回った(もしくは手が回った人の手が回った)
反日工作組織との更なる厳しい戦いが続きますが、
日本が落ちるところまで落ちた以上、後は上昇するだけであると、

苛烈な現実を見据えると同時に楽観視しております。
日本人は以外に竹のように柔軟で強いのです。

ここから先は、時間との戦いになります。
GHQの置き土産である反日バカ左翼が60年かけてやった事を、
我々は数年でやらなければなりません。

【報告】救う会福岡と話しました

ことの発端は以下の北海道支部ブログをご覧ください。

http://zaitokuhokkaido.blog82.fc2.com/blog-entry-262.html

平成23年6月5日、東京で行われた拉致被害者奪還を目的とした国民大行進に在日特権を許さない市民の会東京支部や友好団体が参加したことで、救う会青森、秋田、神奈川、奈良、福岡さんと、拉致解決徳島ネの方々が連帯して救う会の西岡さん、家族会の飯塚さん、拉致議連の平沼先生に質問状(※4)を送付したそうです。


上記北海道支部のブログを読み、このトンデモ質問書を「救う会福岡」も提出してることを確認するため、救う会福岡事務局を担当している松尾和幸氏に電話しましたところ、氏曰く確かに「救う会福岡」も加担していることを認めました。これまで「救う会福岡」とは良好な関係でしたので正直驚きました。

「何を持って在特会を民族差別主義団体と誹謗中傷するのか?」
と問い詰めましたが明確な説明もできず、そもそも勧進橋児童公園事件の経緯についても判決文すら確認していない様子でした。まるで左翼と話している感じで思わず大声を上げてしまい、決別宣言をして電話を終了しました。

今後のことを考えながらの帰り道、救う会 福岡副代表 辻氏(何時も辻氏とは連絡をとっています)
から電話連絡があり、松尾氏から件の話を聞いたとのことで「申し訳無い」
と謝罪を受けました。辻氏はちょうど所要で保守系団体の方たちと会合を開いているとのことでしたので、そこに直接お邪魔して今回の件を確認したところ以下のとおりでした。

質問書は救う会福岡の総意で出した訳でなく、松尾氏の独断で救う会福岡の名前を使ったものであり、団体としてこの件には関与していないと説明を受けました。この席で改めて「在特会さんには申し訳なかった」
と謝罪をいただきました。よって、この件において在特会福岡支部は謝罪を受け入れ、これまでと同じように救う会福岡とはお互い尊重しながら活動してまいります。

福岡支部においてこの問題はこれで終了しますが、他県の救う会は別です。拉致被害者奪還デモの主催側からの協力要請に基づいて呼びかけ、集まった多くの在特会関係の参加者を愚弄する救う会の質問状は許容しがたいものです。今後、共同提出した残りの救う会には在特会各支部から直接連絡を取って正式に抗議文を送付するとともに、ことの是非を糺していく所存です。

平成23年6月9日 在特会副会長 先崎玲
Profile

Author:在特会福岡支部
天神界隈を中心に、街頭活動、勉強会、デモ、抗議活動などをやっております。テレビの前や居酒屋で愚痴をこぼしても何も変わることはありません。同志の皆さん、今こそ声を上げてまいろうではありませんか。

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