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在特会本出版記念 桜井誠講演会 in 天神

平成25年12月24日、在日特権を許さない市民の会会長桜井誠による『在特会とは「在日特権を許さない市民の会」の略称です!』が発売されました。在特会を話題とした書籍はこれが初めての出版となり、今後の保守活動が更に活性化するよう願いが込められたものでもあります。

その出版を記念して、福岡支部では桜井会長を招いて出版記念講演会を開催します。本に対する疑問や在特会に対する疑問をお持ちの方から、在特会の活動に興味のある方まで是非足をお運び下さい。当日は会場で在特会本の販売や、桜井会長のサイン会も予定しております。

【重要】
会場の席数には限りが有りますので、申し訳ありませんが事前予約制とさせていただきます。参加ご希望の方はタイトルに【出版記念講演会参加希望】と書き、本文に

お名前
会員番号(会員のみ)
連絡先メールアドレス

以上の明記の上、1月31日までに以下のメールアドレスへお送り下さい。

福岡支部<天神チーム>
zaitokutenjin@gmail.com

また、報道関係者の取材はその旨ご連絡下さい。別途対応いたします。

【日時】
平成26年2月9日(日) 14:30~16:30

【場所】
天神
詳細は参加者にメールでお知らせします。

【生中継】
ニコニコ生放送にて14:30より中継予定
中継先URL未定

【入場料】
無料

【現場責任者】
藤井義行 (在特会副会長)

【注意事項】
特攻服など現場にそぐわない恰好はご遠慮ください
撮影が入るため、顔を写されたくない方はサングラスなどご持参ください。
一人で複数のお申し込みはご遠慮ください。
今回の講演は、特に平穏無事に進めるよう尽力しております。
現場責任者の指示に従うことはもちろん、講演会の進行を妨げる行動には厳しく対処いたします。
トラブル防止のため、旧レイシストをしばき隊、男組関係者の立ち入りを禁止いたします。

【主催】
在日特権を許さない市民の会 福岡支部 <天神チーム>

【共催】
在日特権を許さない市民の会 福岡支部 <北九州チーム>
在日特権を許さない市民の会 大分支部

【問い合わせ】
在特会福岡支部<天神チーム>メールアドレス
zaitokutenjin@gmail.com
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支那・朝鮮問題 大討論会

平成26年1月12日(日)



福岡県 北九州市 小倉北区

新春スペシャル! 丸ごと4時間 支那・朝鮮問題 大討論会

あらゆる角度から支那・朝鮮問題に関して討論会を行います。多文化共生や地球市民的な考えをお持ちの方の参加も大歓迎いたします。ぜひ多用な考えをお持ちの方が、激論を戦わせる場にしたいと考えております。

※ 集会の進行の妨げとなる行為があった際は、退席していただきます。

※撮影が入りますので、撮影されたくない方は、マスク等をご用意していただくか、運営に見学のみの旨をお伝えください。

※見学のみの方、また「地球市民」の方を大歓迎いたします。

第一部 日本の近代史の真実

・日韓併合の真実
・従軍慰安婦の捏造問題
・竹島問題 北方領土問題 尖閣諸島問題

第二部 在日による日本侵略

・在日外国人の生活保護不正 受給問題
・移民問題と多文化共生


第三部 在日特権により野放しにされる人権問題

・在日特権と女性の人権問題
・統一協会合同結婚式による行方不明の女性信者の問題
・ヘイトスピーチとマスコミ報道

第四部

・靖国参拝と支那・朝鮮の驕り

(途中で随時、トイレ休憩あり)


【日時】
平成26年1月12日(日) 13:00~17:00 (4時間を予定)

【場所】
福岡県北九州市小倉北区 男女共同参画センター
ムーブ 5階 会議室  (JR西小倉駅、JR南小倉駅から徒歩12分)

【定員】
20名
※ 事前参加申し込み制です(先着順)

【参加申し込み先】
福岡支部メールアドレス
zaitokufukuoka@gmail.com

【現場責任者】
沢村直樹 (在特会福岡支部長)

謹賀新年

新年あけましておめでとうございます。本年も在特会福岡支部に対し、
ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。

本年は、行政交渉(生活保護問題)並びに、討論会などのミニ集会に力を入れてまいります。

運営みんなが各自の仕事を抱えて、完全なボランティア(無償の社会奉仕活動)であるため、どこまで出来るか解りませんが、

1年後には、福岡県の生活保護問題(不正受給問題)について報告書にまとめたいと考えております。


さて、昨年の最後に安倍総理が靖国参拝を行いました。

「米国の本音があぶり出された」事により、日本の主権を守る上で、大きな成果があったと思います。

(参考動画)ジャーナリスト 青木直人 氏


ネット上では、安倍総理を称える意見で溢れていますが、事はそれほど単純ではありません。

以下の文章は、1年前に「新年の挨拶」として福岡支部のブログに書いた内容を抜粋(一部補足)したものです。

-----------------------
以下は1年前に「新年の挨拶」として、福岡支部のブログに掲載した文章

今回(1年前)の衆議院選挙で民主党が大敗したものの、日本国の堤防が決壊している点に変わりはありません。

(TPPについて)
TPPが米国による日本再占領計画である事は、言うまでもありません。外国人参政権と同様にどんな手を使ってでもこれを阻止しなければなりません。

(日中韓FTA、RCEPについて)
支那人・朝鮮人の経済移民が大量に日本に流入し、日本再生の道は完全に閉ざされます。
TPPを上回る売国政策であります。

(竹島問題について)
なぜ日本の政治家が韓国に対して弱腰であるか?その答えは米国にあります。
米国は韓国という植民地を経営する上で、日本側に煮え湯を飲ませ続けています。

韓国に対する5兆円のスワップに関しても、植民地(韓国)の宗主国である米国が面倒をみるべきですが、日本人の金を韓国に注ぎ込ませています。

ジョセフ・ナイ(ハーバード大学教授)や、マイケル・グリーン(戦略国際問題研究所・日本部長)による、「河野談話撤回や安部総理の靖国参拝」に対する否定的(批判)発言、

「尖閣に公務員常駐」に対する(特亜よりの)否定的(批判)発言は、

日本人を舐めきった国家主権侵害に等しいものです。

竹島を奪還する唯一の方法は、日本国の強靭化(公共投資・原発再稼動・内需拡大・食料自給率100%・核武装・憲法改正・諜報機関の設置・・・等)を行う事です。

朝鮮人は骨の髄まで事大主義が染み込んでおり、日本国が強靭化する事で、朝鮮人の方から、ノシをつけて竹島を返還しに来ます。朝鮮人とは、そうしたものです。

(尖閣問題)
米国は支那とTPPを成立させるための出来レースをする事があったとしても、本気で尖閣を守る意志などカケラもありません。

いまだに環境技術支援金という形で、膨大な第二のODA(増税された日本人の血税)を支那に

流れ込ませる事で、支那経済は死滅を免れています。

支那経済が死滅すれば、支那大陸に多くの工場を作っている米国企業は大損をする事になります。

(安部内閣について)
安部内閣の外交姿勢については、心もとないが、安部総理が失脚すれば、石破幹事長や小泉進次郎議員などの、売国議員が権力の中枢に立つ事になります。これは5年前の福田内閣誕生の悪夢の繰り返しです。

また石破幹事長や小泉議員の政策は、日本維新の会やみんなの党と同じ(TPP・道州制など)であり、連立を組めば民主党の3年3ヶ月に及ぶ、国家の破壊と同様のシナリオが待っています。

(日本維新の会について)
橋下徹代表代行が外国人特区と道州制(地方主権)を最大の政治のゴールにしており、日本全国に特定アジアによる飛び地の領土が出来ます。橋下市長のリコール運動が急務です。

(日本の核武装について)
日本の核武装を米国は絶対に許さない・・・などと主張する人がいます。しかし、日本の核武装の実現は、われわれ日本人が決める事です。

公共投資、原発推進、内需拡大、憲法改正、食料を100%自給、TPP断固阻止、日中韓FTA断固阻止により、日本国の強靭化を実現させ、米国による内政干渉を阻止し、燃えるような情熱によって核武装を断固実現させなければなりません。

日本の周囲は、米中露朝・・・すべて核武装国家なのです。どうしても核武装が必要なのです。冷徹なまでに現実を直視する必要があります。

(最後に)
まずは支那・朝鮮をたたき出すことは、当然です。それと同時に支那・朝鮮の背後で米国が糸を引いている点に常に警戒しながら、護国活動を行う必要があります。日本がTPPや外国人特区でズタズタにされれば、ロシアは例のごとく、火事場ドロボウを行うでしょう。

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以上、長くなりましたが、1年前の福岡支部のブログ「新年の挨拶文」から引用しました。

1年前と比較して、日本国の危機的状況は何一つ変わっていません。

1年前のブログに書いた事と変わった点は、(「安倍内閣」と「日本維新の会」について)の部分であり
  「橋下徹」氏と「安倍総理」を入れ替えると
まったく同じ売国が行われようとしています。

1年前の「新年の挨拶」では安倍内閣を擁護する見解を書いておりましたが、勉強不足だったようです。



「橋下徹」氏と「安倍総理」を入れ替えると

(安倍内閣について)
安倍総理が、外国人特区(国家戦略特区、一国二制度)と道州制(地域主権)、

(TPP、RCEP、FTAAP)を最大の政治のゴールにしており


日本全国に特定アジアによる飛び地の領土

(自治区、租界)が出来ます
。安倍総理の辞職運動が急務です。

となります。

靖国参拝する事で、特アの狂人たちが火病を起こしたという単純な理由によって、

安倍総理の事を、愛国政治家などと定義していませんか?


(参考動画)


任期中に毅然と靖国参拝を続けながら、数百人に上る拉致被害者救出を手打ちにしてまで、

あの北朝鮮との国交正常化を目指そうとした、

小泉総理を見たら、靖国参拝と愛国政治家が、必ずしも一致しない事など一目瞭然です


靖国参拝をするから愛国政治家なのではありません。日本国の総理大臣として、靖国参拝は当然の義務なのです。


移民の流入、TPP、RCEP、FTAAP、外国人特区(国家戦略特区、一国二制度)と道州制(地域主権)・・・

・・・これらの支那・朝鮮による内部侵略(地下工作)を阻止して始めて愛国政治家と呼べるのです


安倍総理の重要政策は、完全に特アの内部侵略(地下工作)を促進(移民流入)する方向です。

橋下徹氏と安倍総理の最重要政策は、特アの内部侵略を促進させるという点で同じです。


                                   (福岡支部長 沢村直樹)
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Author:在特会福岡支部
天神界隈を中心に、街頭活動、勉強会、デモ、抗議活動などをやっております。テレビの前や居酒屋で愚痴をこぼしても何も変わることはありません。同志の皆さん、今こそ声を上げてまいろうではありませんか。

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