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橋下市長(維新の会)と一国二制度(特区)                    (特定アジアの租界⇒漢民族自治区⇒日本消滅)

橋下市長(大阪維新の会)は、
一国二制度(特区)をゴール
と考えています。
以下の田原総一郎氏や「前参議院議員 田村こうたろう氏」との会話からも明白です。

一般庶民(日本国民)の生活の現場と、日本を取り巻く国際政治の苛烈な現実を理解できない、
田村氏のような(書生)議員を大勢送り出してきた事が、現在の日本国の混乱につながっていると言えます。

今の日本には、まともな保守議員など存在しません。我々一般庶民が立ち上がらなければ、
日本中が特定アジアの租界(漢民族自治区)だらけ、「一国二制度、道州制」だらけにされるのです。
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  (ソース)

【ある! できる! NIPPON 成長戦略。 
前参議院議員 田村こうたろう】HPより
全文を引用いたします


http://kotarotamura.net/b/blog/index.php?itemid=4620

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(こうたろう日記)

2009.06.04

橋下知事・田原総一郎氏

今日も菅・中川勉強会。今日のゲストは橋下大阪府知事!

参加者全員がぶっちゃけトーク炸裂の会合でおもしろかったです!

田原さんも橋下知事も「”霞ヶ関解体”を掲げない限り、自民党に勝機はない」と強調されていました!

経験も権限もない民主党には解体はできない!経験と権限のある自民党でしか霞ヶ関解体はできない!

こう強調されていました!

まず私は田原氏と橋下知事に「霞ヶ関解体より一国二制度導入を先にされては?」と提言!

「大阪府が課税自主権を持ち、条例を一般法並みに格上げする。技術力のある企業が多い大阪の場合、会社法を経営者よりに変えてもおもしろいんじゃないですか?」と続ける

すかさず田原氏が「それは道州制じゃないの?」橋下氏も「一国二制度はゴールですね!先に霞ヶ関解体があります」と反論される。

まあ、今日は政策議論の場ではないのでこのあたりでやめておきましたが、別にサイズを道州まで大きくしなくても、スイスのように県サイズ単位で、課税自主権と自主法制定権を持っている国もあるんですね!一国二制度と霞ヶ関解体は、実際はまあ”鶏と卵”に近いんでしょうけど・・・

続いて、私は「解体もいいが創造も必要では?!国と地方の仕事を分けて、国がするべき外交・安全保障・マクロ経済運営についても霞ヶ関の調査分析・運営能力はレベルダウンが激しい!解体しながら創造しないと」と反論しましたが

「それは有権者にわかりにくい!”解体と創造”では選挙のキャッチコピーとしては弱いですねー!まず選挙に勝たないと!そういう意味で解体だけに絞るべき!」と田原さんと橋下知事にボコボコにされました!
自民党の先生方も役所の悪口や同僚族議員の批判もわかるんですが、私は壊すより作るほうが好きですねー!本当に解体まで腹くくれる人何人いるんでしょうか?

「皆さんね。野党になったら悲惨だよ!腹くくって霞ヶ関解体皆でやらないと!」と田原さんが脅す!こういう風に煽られてもねえ・・・

望ましい選挙スローガンとやるべき政治的課題が違うのは私もわかりますが、役所の悪口や族議員の批判は、橋下知事も田原さんも聞き飽きていたはず・・・われわれが彼らに話すべきは、今後のビジョンであり、国民の皆さんの多くも、「批判より夢・ビジョンを見せてくれ!」と思われているんじゃないでしょうか??

私は選挙スローガンは「夢のあるものにすべき」と思っていますが、私の感覚もかなり怪しいのでその辺はどちらが正しいか自信がありません・・・官僚批判の方が受けるのかもしれませんね・・・

ただ、行動を起こすなら別ですが・・・批判で盛り上がるなら、田原さんや橋下知事にとっても、われわれにとっても、ちょっと無駄な時間ですね・・・

会議後、橋下知事と懇談。「妖怪ロードすごかったですよ!うらやましい!」とうれしい激励くださる。「今度妖怪ファンドやるんです」と伝えておきました。びっくりされていました!田原さんや橋下知事にはこういう建設的試みを今後も伝えて行きます!

今日の出会いに感謝!頑張ります!

(以上、引用おわり)
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日本列島を400グラムの
ステーキに例えれば、200グラムを
(TPPによって)米国に切り与え、

150グラムを(一国二制度によって)支那(中共)に切り与え、48グラムを(火事場ドロボウの)
ロシアに切り与える。

【日本を東アジアの解放区】にするための尖兵として尽力した、

韓国と北朝鮮に対して、【ごほうび】として、
それぞれ1グラムずつ切り与える。
これが橋下市長(維新の会)の政策の正体です。

                                     福岡支部長 沢村直樹

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在特会福岡支部

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天神界隈を中心に、街頭活動、勉強会、デモ、抗議活動などをやっております。テレビの前や居酒屋で愚痴をこぼしても何も変わることはありません。同志の皆さん、今こそ声を上げてまいろうではありませんか。

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