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超売国法案である【道州制】とは何か? 【維新・みんな=民主党】

次期衆院選の争点となる「道州制」。その枠組みとメリット
[2012年02月21日]

http://wpb.shueisha.co.jp/2012/02/21/9828/

13日、橋下徹大阪市長が「大阪維新の会」の会合で発表した次期衆院選に向けてのマニフェストが、政界に大きな波紋を呼んでいる。
(中略)
憲法改正なくしては実現不可能な項目も含まれていたからだ。
そして“柱”となっているのは、橋下氏が以前から提唱していた「道州制」の導入。

国と地方の新しい統治機構を築くのが狙いだ。年内に行われることが確実視されている次期衆院選で
大きな争点となるのは間違いない。まずは、有権者がこの道州制についてもっと知ることが重要になってくる。

道州制の実現を公約に掲げる   みんなの党最高顧問・江口克彦参院議員が、道州制のイロハについて解説してくれた。
(中略)

 道州には独自の租税権や立法権が与えられます。これにより、これまで国が一元的にコントロールしていた政策を
地域が自らの気候風土、特性、実情に合わせて自由に策定し、実行できるようになります。
例えば、消費税は道州の独自財源となり、その税率も道州が自由に設定できます」

(以上、引用終わり)

------------------------------------------------
みんなの党は、外国人賛成権に反対の公約を掲げています

しかし、道州制によって、日本列島を細かく分割した道州に、立法権を認めることから、
日本国の法律を超えて、
外国人参政権も、人権侵害救済法案も、
移民1000万人も成立が可能になります




つまり  「大阪維新の会」と「みんなの党」は、自分達の手を汚さずに、

売国法案を成立させる環境づくりを行う

政党なのです




みんなの党は、完全に有権者に対して詭弁を用いております。みんなの党に対して、
抗議の電凸・FAXをお願いいたします
。この道州制を推進する、みんなの党と大阪維新の会は、

スカッと爽やか売国奴の民主党とは異なり、

訪問セールスの悪徳セールスマンのような売国政党です。

そしてこの超売国法案である道州制の

日本のオピニオンリーダーこそが、

大前研一
です。

詳しくは、大前研一の著書である「平成維新」「地域国家論」をお読みください。

                                       福岡支部長 沢村直樹

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天神界隈を中心に、街頭活動、勉強会、デモ、抗議活動などをやっております。テレビの前や居酒屋で愚痴をこぼしても何も変わることはありません。同志の皆さん、今こそ声を上げてまいろうではありませんか。

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