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【緊急街宣】特定秘密保護法案・スパイ防止法推進街宣(北九州)

特定秘密保護法案をスパイ防止法の観点から考える街宣活動を行いました。

反日左翼が特定秘密保護法案に反対するのは、スパイ防止法を恐れての事かも知れません。



その一方で、外交機密として、対中国ODAや(韓国の)平昌五輪に対する援助額が、

外交機密にされる可能性もあります。

しかも特アに対する援助金は、我々日本人の血税であります。

こうした流れは、日韓議員連盟や日中議員連盟の動向を見れば、十分に予想される事です。



つまり、スパイ防止法の第一歩として歓迎する反面、

我々日本人の血税が特定アジアに流れる状況を把握できなくなる危険性があり、

保守活動に携わる者として、特定秘密保護法案の成立を手放しに喜べない側面があります。



そもそもスパイを防止するための絶対条件は、スパイ予備軍である移民を絶対に入れないことが肝要であります。

しかし安倍内閣の主要政策は、完全に移民1000万人の推進に帰結します。



スパイから国益を守る事と、(安倍内閣による)移民の推進は、大きく矛盾するのです。

また国家戦略特区という名称の一国二制度では、移民に対して、さまざまな便宜が図られる事に成り、

外国のスパイにとっては、猫にカツオブシであります。



残念ながら安倍内閣には、スパイから国益と国体を守る意志がまったく感じられません。

移民によって国家が崩壊しているヨーロッパ諸国を見ると、ヨーロッパ諸国には、

スパイ防止法も諜報機関(中央情報局)も存在します。

しかし津波のように押し寄せる移民から国柄と国益を守る事は、

イギリスやフランスの例を見ても、絶対に不可能です。



今後、特定秘密保護法案に対して、多角的な角度から功罪を精査する必要があります。

我々、行動する保守運動家は特定の政党の応援団ではなく、また国益を守る事に対して、

どこまでも誠実でなければなりません。どこまでも是々非々で対応しなければなりません。

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在特会福岡支部

Author:在特会福岡支部
天神界隈を中心に、街頭活動、勉強会、デモ、抗議活動などをやっております。テレビの前や居酒屋で愚痴をこぼしても何も変わることはありません。同志の皆さん、今こそ声を上げてまいろうではありませんか。

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