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在特会 佐賀県庁と佐賀県立図書館のあきれた実態          平成23年4月18日

佐賀県庁と佐賀県立図書館内の侵食状況。

佐賀県立図書館の建物の中では、朝鮮半島にかかわるさまざまなイベントのポスターがたくさんありました。

佐賀県立・名護屋城博物館では、7月15日(金)~9月19日(月)に常設展にて、
「江戸時代の韓流ブーム」の展示を行う予定だそうです。

「江戸時代の韓流ブーム」に至っては、
無理やり日本と朝鮮半島を結び付けようとする「不気味なまでの粘着気質」を感じました。





佐賀県・国際交流協会では、なぜか複数のチマチョゴリが展示していました。

佐賀県立図書館には、
民団新聞や公明新聞などが佐賀県の備品としてありました。

このような反日勢力による地方自治体の侵食状況こそが、
東日本大震災による甚大な被害にもかかわらず、日本国旗を半旗にしなかったり、

佐賀県立・名護屋城博物館における常軌を逸した歴史捏造の原因に
なっているのではないでしょうか?
なお5分8秒以降の街宣は、4月22日の模様です。

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在特会福岡支部

Author:在特会福岡支部
天神界隈を中心に、街頭活動、勉強会、デモ、抗議活動などをやっております。テレビの前や居酒屋で愚痴をこぼしても何も変わることはありません。同志の皆さん、今こそ声を上げてまいろうではありませんか。

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